☆3.59 自家製麺 伊藤(1月22日) ☆3.24 居酒屋 三太(2月11日)   ☆3.56 キングジョージ(2月21日)   ☆3.58 東出珈琲店(3月3日)   ☆3.58 由屋(3月12日)   ☆3.62 麺屋 ようすけ(3月20日)   ☆3.62 龍の子(5月7日)   ☆3.60 コーヒーハウス ニシヤ(5月22日)   ☆3.58 YOU(5月29日)   ☆3.74 ひみつ堂(6月19日)   ☆3.58 キッチン大正軒(8月19日)   ☆3.65 御膳房(8月21日)   ☆3.61 うどん 慎(9月4日) ☆3.45 山のレストラン(9月23日)   ☆3.58 チャーハン王(10月10日)   ☆3.56 TORANOMON KOFFEE(10月15日)   ☆3.58 王ろじ(11月3日)   ☆3.26 せるぽあ(11月25日)   ☆3.59 ヨシカミ(11月26日)   ☆3.37 OCEAN CASITA(12月24日) ...

1月 初日の出は湘南平で。昨年より進めてきたプロジェクトの打ち上げでは、慰労しつつディープなゴールデン街に足を踏み入れた。関西出張では初の弾丸スケジュールの中交渉するも満足できない結果になった。 2月 真冬の高尾山。トレッキングには寒い時期であったが、新鮮な空気と静寂な雰囲気を満喫。新たなマス媒体の立ち上げのため、専門外であるがフロー構築やコンテンツ理解に勤しんだ。 3月 出会いと別れの季節。現部署でのお世話になった人を送り出す。業務をメインで推進してきた人がいなくなるのは不安だが、同時にチャンスでもあると考えていた。北陸出張に行ったり、新潟にランタンを同期と飛ばしに行ったりと、とかく移動(異動)が多い時期であった。 4月 春の訪れとともに、業務も進展しつつ新しい同僚をむかえた。誕生日は優待を使って鮨を食べたり、季節の花鳥風月を逃すまいと、都内の桜スポットに多く足を運んだ。 5月 大学時代の友人の結婚式があり、参加者兼カメラマンとして祝福。4月から実施したプロモーション施策では、ブランド力を発揮できる施策として、交渉・制作・展開まで一貫した業務に携われた。 6月 北海道出張に行ったり、尊敬する先輩の送り出しと、業務関連は目まぐるしく変化。この時期はLightroomについて勉強していた気がする。コンテンツの質も劇的に良くなった。 7月 一番のイベントは海外旅行。海外情勢の悪化で当初予定よりも少ない日程で。今年のターニングポイントであったことは間違いない。 8月 夏フェス等もいかず比較的穏やかな夏であった。花火大会では日本最大級の迫力を味わった。業務も弾込めの時期。 9月 日光に旅行にいったり、箱根を観光したりと比較的外にでた月。季節の変わり目に合わせ、ファッションの見直しを図るために関連知識を習熟した。 10月 ファッション分野は更に加速、断捨離を進めるためネットアプリを活用し始めた。勢いでオーダースーツの制作に走ったのもこの時期。ビジネスではとても大きな変換があり、より広い枠での立ち回りが求められるようになった。 11月 新しい枠組みの中で、やることが具体的に見えてきながらも、目の前の業務に忙殺される日々。とはいえ実感はそこそこあり、中長期的にも成果が見えつつあった。服飾系は更に加速しつつ、範囲を少し広げて知見を深めた。 12月 1番の転換はプライベート。構想していた内容が結実した。業務では内圧に苦しみ続け停滞した時もあったが、翌年度へは整理できた状態で業務を納めることができた。 以上が今年のレビューだが、昨年はどのようなことを2016年の目標にしていたのか。目標は達成できたのか? ◆専門性を高め、一人称で業務遂行できるスキルを取得すると同時に、最適解を発見する速度を早め、自身にしかできない価値創造を断続的におこなう(業務) ◆「ブランド」を通じたモノゴトのあり方について造詣を深める(業務) ◆衣食住への感心を引き続き高め、一つ一つに価値を感じられるような生活設計をおこなう。(プライベート) ◆海外旅行に行く ◆健康的な生活を送る 以上2016年の目標だが、こう振り返ってみると、ある程度の目標は達成できたと思う。ただ、2016年は未来数年で見た時では弾込めの一年であったのではないかとも同時に思う。 踏まえた上で2017年の指針は ◆専門的なスキルを活かすと同時に、全体を俯瞰しながら業務を巻き込み推進する。多様な切り口から物事を洞察し、無駄を省きつつファシリテートしていく。 ◆お金回りに関する知識を付ける(財務・資産・税制等) ◆食・住への知識を深め、トータルでバランスの良いライフスタイル設計を目指す。 ◆国内・海外最低一度ずつ旅行に行く。 ◆内省のタイミングを必ず設け、複数人からの意見を元に改善を行う(特に健康面)。プライベートは前に進め、当人の意見を第一に設計する。 この目標設計で生活を送っていきたい。...