重戦車。ただただ重く、そして強固。

 

 

買うならシボ革&ダイナイト&ブラウン系の組み合わせで。一番グラフトンのイメージに近く、そして重々しいデザインに一種の憧れを。

 

 

このグラフトン、ノーザンプトンのチャーチファクトリーで眠っていました。若干左右の色が違うことがアウトレット品の原因。磨き込みでなんとかなるという楽観的感覚により、はるばるイギリスからお持ち帰り。

 

 

ダイナイトソール。旧チャーチの73が一番足に合っていますが、こちらは173ラスト。コンサル・ディプロマット・グラフトン・チェットウィンドと揃っているので、残りの紹介は後ほど(希望的宣言)

 

 

パーフォレーションも美しい。やはり英国靴は一歩引いたデザインこそ至高。出過ぎる真似はするなと自らを顧みるよう。

 

 

(寒くなったら本格的な出陣。アスファルトの戦場を駆け巡っていただきます。。。)