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【TRIP】北海道旅行(2015年)

【TRIP】北海道旅行(2015年)

 

 

■日程:2015年10月1日〜2015年10月5日(4泊5日)
■予算:6.5万円程度
■総走行距離:約1350km

〜日別の行動内容〜

【1日目】札幌

成田空港→札幌→彩味→ヒゲ→宿泊地

■夕食1:彩味(味噌ラーメン)

http://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010303/1000018/

■夕食2:ヒゲ(ステーキ)

http://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1043527/

【2日目】札幌→釧路

札幌→丸美珈琲→牛小屋のアイス→いっぴん→炉ばた煉瓦→宿泊地

■朝コーヒー:丸美珈琲(ラテ)

http://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010102/1006901/

■間食:牛小屋のアイス(まぜまぜアイス)

http://tabelog.com/hokkaido/A0107/A010704/1001659/

■昼食:いっぴん(豚丼)

http://tabelog.com/hokkaido/A0111/A011101/1000716/

■夕食:炉ばた煉瓦(炉端焼き)

http://tabelog.com/hokkaido/A0112/A011201/1001169/

【3日目】釧路→斜里

鮭番屋→納沙布岬→どりあん→厚床・奥行臼駅→野付半島→知床峠→知床国立公園→宿泊地

■朝食:喰い処 鮭番屋(時鮭漬け丼)

http://tabelog.com/hokkaido/A0112/A011201/1004608/

■昼食:どりあん(エスカロップ)

http://tabelog.com/hokkaido/A0112/A011203/1004629/

【4日目】斜里→札幌

神の子池→裏摩周展望台→摩周湖のアイス→屈斜路湖→阿寒湖→西洋軒→層雲峡・黒岳→大黒屋→札幌→メルティ→宿泊地

■朝食:喫茶年輪(パン/珈琲)

http://tabelog.com/hokkaido/A0110/A011002/1015796/

■間食:摩周湖のあいす(ジェラート)

http://tabelog.com/hokkaido/A0112/A011202/1005976/

■昼食:つべつ西洋軒(塩ラーメン)

http://tabelog.com/hokkaido/A0110/A011001/1007686/

■夕食:大黒屋(ジンギスカン)

http://tabelog.com/hokkaido/A0104/A010401/1003008/

■夜食:スイーツバー メルティ(パフェ)

http://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1030550/

【5日目】札幌→自宅

新千歳空港→成田空港→馬賊→自宅

■昼食:馬賊(五目焼きそば)

http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131105/13003513/

【TRIP】山陰・直島旅行(2015年)

【TRIP】山陰・直島旅行(2015年)

 

■旅行期間:2015年3月12日〜3月15日
■移動手段:新幹線・車・電車
■都道府県:大阪府・兵庫県・岡山県・香川県・島根県・鳥取県・京都府
■走行距離:982km
■予算:8万~9万
■気温:10℃~15℃
■観光地:USJ・道頓堀・直島・倉敷・出雲大社・鳥取砂丘・有馬温泉・摩耶山・神戸異人館街・京都嵐山

-1日目-
東京駅11時発の新幹線(のぞみ)で一路大阪へ。13時30分前後に到着し電車を乗継ぎUSJへ到着。1dayパス(7200円/人)にて入場。TDLと同じく海が近いため寒い寒い。わかるアトラクションといえばBack to the Futureのデロリアンくらい。USJには初めて訪れたのだけど、本当に雰囲気が良い。ここ日本だしよくわかんない日本人のためにアメリカ見せてやるぜ感がすごい。流れているBGMも最新のビルボードチャートで流行っている曲ばかりだし、昔からの仕立屋とか薬品屋とかも忠実に再現されてて嬉しい要素満載。夜は道頓堀へ。かのグリコや道楽を一通り見て、たこやき・串焼き頬張って新大阪のホテルで一泊。

 

-2日目-
朝から車を借りて一路岡山の宇野港へ、そこから船に乗って辿り着いたのは、昔から訪れたいと願っていた直島。草間彌生のかぼちゃ 代わる代わる人がきてはここで写真を撮っていた。バックが瀬戸内海でシンプルなのもまた良いのだろう。そして、兼ねてから熱望していた地中美術館へ。辿りつくまで30分ほど歩いてへとへとでしたが、今まで訪れたどんな美術館よりも素晴らしかった。絵画や美術品が飾ってある美術館とは性質が異なるので、感動の具合が圧倒的に違った。感動というより「動いて感じる」感動かな。この美術館の設計を手がけている建築家は「安藤忠雄」さん。著書も数冊読みましたが、改めてこの方の凄みが美術館を通して伝わってきた。また10年後に訪れたらきっと味わい方が違うはず。直島から岡山県に戻り、倉敷にある美観地区を夕刻に散策。岡山県を出発し一路出雲まで車を走らせる。中国山脈を超えるわけで当然天候はよろしくなく、局地的な豪雨×片道通行で怖かった。蒜山高原SAにて夕食を取り、出雲到着はPM10:30頃でした。流れこむようにホテルにて就寝。

 

-3日目-
朝には雨も止み出雲大社へ。因幡の白兎と関係がある場所のようで、所々に兎のモチーフが。名物出雲そばもいただき、正午には出雲を出て、鳥取県に向かいます。途中青山剛昌さん絡みでコナナイズ(コナン化)されている鳥取空港に寄ったりしながら鳥取砂丘へ到着。いやはやなんともいえない広さ。鳥取砂丘を出る頃には夕刻に。ここから神戸に向かうわけですが、途中に有馬温泉があることを知っていたため、ちょっと温泉に寄ることに。湯質としてはにごり湯が名物みたく、幾分茶色い湯船に浸かりさっぱり。日本三大名泉として、残るは下呂温泉のみです。この金の湯は有馬温泉でも有名でかつ夜遅くまでやっているようだ。草津温泉みたいな写真スポットがなかったので入口を。このあと日本三大夜景で有名な摩耶山に車を走らせ夜景を満喫。その後神戸のホテルに宿泊し3日目は終了。

 

-4日目-
朝から神戸異人館街を散策。取り立てておもしろいところも無かったので、大阪に戻るどころか通り越して京都の嵐山へ。嵯峨野の竹林はやはり圧巻。普通に京都観光するとちょっと外れたスポットとなる嵐山ですが、大阪方面から来れば一番近いんですね。嵐山地区を暫くぶらぶらして新大阪駅に戻り、15時前後の新幹線のぞみに乗車し帰宅。当初旅行の計画をしていた時には、正直厳しいと感じていた行程だったが、無事お預けなく回れた。摩耶山と嵯峨野は当初予定から追加したが十分満足した。これで観光で行っていない都道府県は残り3県(青森・秋田・和歌山)。函館も訪れていないので、函館→青森→秋田を1セットに、ねぶた祭を狙って観光。徳島の阿波踊りを見て、和歌山に船で渡って観光できればベスト。素晴らしい旅だった。

【TRIP】九州旅行(2014年)

【TRIP】九州旅行(2014年)

 

■日程:2014年8月27日〜2014年9月1日(5泊6日)
■予算:12万円程度
■総走行距離:1702km(スイフト)

●忘備録
・漫画喫茶泊はほどほどに(5日目風邪をひく、葛根湯は神)
・道は高低差が激しく、思ったより進まない(特に熊本/大分)
・路面電車の道路は脅威(長崎/熊本/鹿児島)
・天気予報は当てにならない(晴れの予報は大体曇り/雨になる)
・次に行くなら晴れた日に阿蘇/高千穂のみでOK

〜日別の行動内容〜

【1日目】福岡→佐賀→長崎(360min) 走行距離210km羽田空港 11:30発→福岡空港 13:15着

福岡空港→太宰府天満宮(20min)※StarBucks 太宰府天満宮表参道店http://www.starbucks.co.jp/store/concept/dazaifu/

太宰府天満宮→佐世保(220min)
■間食:佐世保バーガー(Big Man)http://tabelog.com/nagasaki/A4202/A420201/42000078/

佐世保→稲佐山(100min)
※稲佐山
http://www.nagasaki.web-saito.net/inasayama.html

稲佐山→長崎(宿泊地)(20min)
■夕食:トルコライス(ツル茶ん)http://tabelog.com/nagasaki/A4201/A420101/42000064/dtlmap/
○宿泊:長崎オリオンホテル

【2日目】長崎→熊本(420min) 走行距離:320km
宿泊地→吉野ヶ里遺跡(140min)
※吉野ヶ里遺跡
http://www.yoshinogari.jp/

吉野ヶ里遺跡→久留米(40min)
■昼食:久留米ラーメン(大砲ラーメン 本店)http://tabelog.com/fukuoka/A4008/A400801/40000224/

久留米→大観峰(150min) ■おやつ:ソフトクリーム(山田牧場)http://tabelog.com/kumamoto/A4301/A430103/43001346/

大観峰→熊本(90min)■夕食:とんかつ(勝烈亭 新市街本店)http://tabelog.com/kumamoto/A4301/A430101/43000307/
○宿泊:快活クラブ 熊本はません店http://www.kaikatsu.jp/shop/kyushu_4/2393.html

【3日目】熊本→鹿児島(325min) 走行距離:310km
宿泊地→熊本城(15min)
※熊本城
http://www.manyou-kumamoto.jp/castle/

熊本城→阿蘇地方(80min)■昼食:あか牛丼:(いまきん食堂)http://tabelog.com/kumamoto/A4302/A430201/43004788/

阿蘇地方→熊本市内(80min)

熊本市内→鹿児島(150min)※桜島■夕食:かんぱちのづけ丼(桜勘)http://tabelog.com/kagoshima/A4601/A460101/46006472/

○宿泊:快活クラブ霧島国分店http://www.kaikatsu.jp/shop/kyushu_7/4100.html

【4日目】鹿児島→大分(560min) 走行距離:400km
宿泊地→霧島温泉郷(関平温泉)(40min)
※温泉:関平温泉
http://www.city-kirishima.jp/modules/page059/index.php?id=85

関平温泉→綾の照葉大吊橋(90min)
※綾の照葉大吊橋
http://www.town.aya.miyazaki.jp/ayatown/outline/teruha_forest/bridge.html

綾の照葉大吊橋→宮崎(50min)
■昼食:チキン南蛮(おぐら本店)http://tabelog.com/miyazaki/A4501/A450101/45000012/

おぐら本店→高千穂(210min)※高千穂峡
http://takachiho-kanko.info/sightseeing/takachihokyou.php

高千穂→大分(120min)
■夕食:つけ麺(はぐるま)
http://tabelog.com/oita/A4401/A440101/44005296/
大分→別府(50min)

○宿泊:自遊空間 別府若草店http://jiqoo.jp/shop/9931524/

【5日目】大分→山口→福岡(510min) 走行距離:330km宿泊地→別府(20min)
※別府地獄巡り
http://www.beppu-jigoku.com/

別府→湯布院(40min)※温泉:塚原温泉 火口乃泉http://www.mapple.net/spots/G04400035702.htm

湯布院→阿蘇(90min)
■昼食:そば(吾亦紅)
http://tabelog.com/kumamoto/A4302/A430203/43000644/

阿蘇/くじゅう連山周遊(180min)

阿蘇→小倉(宿泊地)(200min)■夕食:コンビニ

○宿泊地:東横イン 小倉店
http://www.toyoko-inn.com/hotel/00152/

【6日目】福岡→埼玉(250min) 走行距離:130km宿泊地→下関(40min)
■朝食:海鮮丼(市場食堂 よし ※唐戸市場)
http://tabelog.com/yamaguchi/A3502/A350201/35000011/

下関→福岡(180min)
※Starbucks 福岡大濠公園店
http://www.starbucks.co.jp/store/concept/fukuoka_ohori/

福岡→福岡空港(30min)

福岡空港 15:00発→羽田空港 16:40着

【TRIP】北海道旅行(2013年)

【TRIP】北海道旅行(2013年)

 

2013 7.24~7.29 北海道周遊記

【総行程】約2500km(移動距離一日平均500km)

7.24 新千歳発→帯広(豚丼:ぱんちょう)→釧路(満喫泊)

午後3時くらいより行動開始。帯広の豚丼を目指し東進し(高速使わなくてもよかった・・)、駐車場に試行錯誤するもなんとか辿り着き、豚丼を賞味した後2時間強で釧路到着。11時のナイトパック適用まで時間を潰して満喫入り。

7.25 和商市場(勝手丼)→釧路湿原展望台→多和平→開陽台→野付半島→セセキ温泉→知床五湖巡り→網走(民宿:美園泊)

朝7時より行動開始。最寄りの和商市場で名物勝手丼を賞味。その後釧路湿原の東側の道を北上しコッタロ展望台にて湿原鑑賞。熊注意の看板を初めて見て、鈴の音アプリを鳴らし続け万全の格好。一通り見た後、野付半島に向かう途中に多和平・開陽台を通過(晴れていたら絶景であったはず!)、到着した野付半島では往復一時間の道を歩いてトドワラを見に行く。朽ち果てた木や絶海の風景を目に焼き付け、北海道の自然の凄みを初めて感じ取った気がする。その後2時間程でセセキ温泉に辿りつくも入浴できず、仕方無しに知床の反対側に出て五湖近郊を観光。途中の知床連山を通過した後は曇りだった天気が一転して快晴になり、北海道旅行初の晴天下での旅行になる。その後岩尾別温泉にて日帰り入浴。夜に網走に着き満喫泊を試みるも、該当の満喫が閉店し路頭に迷う。近くの民宿にたどり着くと奇跡的に一部屋空いたとのこと(16畳一室)で、滑りこんで宿泊した。

7.26 網走刑務所博物館→屈斜路湖→摩周湖→神の子池→さくらの滝→サロマ湖→宗谷岬(道の駅宗谷岬:車中泊)

民宿に泊まったことで少し遅く9時前後より行動開始。行くつもりの無かった網走刑務所博物館はやはり行かなくて良かったと後悔。屈斜路湖→摩周湖と回ってみるも、展望台に行く途中の山登りで霧が発生し、絶景を拝むことは出来ず仕舞い。しかしながら裏摩周展望台から10分前後で到着した神の子池は噂に違わぬ色で感動。次回の旅行では湖を制覇するプランニングを立てたい。そして目的地を宗谷岬に定め、300kmを越す道中を走る決意最中にさくらの滝に寄り、風花というカフェで腹ごしらえ。北上するにつれ日も傾き、日没の太陽と共に紋別を通過。日が落ちてからは星空も表れるが、宗谷岬に向かうにつれ雲に覆われた。到着した時には午後9時を回っていたように思う。稚内市内で満喫がないことに気付き、宗谷丘陵で星を見ながらの車中泊を試みるも、雲と人里なさに阻まれ、結局コンビニで夜ご飯を買い車中泊を断行。宗谷岬のメロディーと共に3日目の幕は閉じる。

7.27 宗谷丘陵→ノシャップ岬→オロロンライン→札幌(羊ケ丘展望台)→小樽(運河・潮まつり)→岩見沢(満喫泊)

奇しくも日の出は見れなかった(曇りかつ寝てた)が、比較的早く起きて7時前には行動開始。まずは昨晩何も見えなかった宗谷丘陵を観光。風力発電の「白」と牧草地の「緑」のコントラストが美しい。そのままノシャップ岬を一応訪れ、オロロンラインを南下することに。天候は曇りと雨の繰り返しで、晴れていたら綺麗だったであろう景色も少々沈黙気味。それでも果てまで続く一本道に満足した。オロロンラインも石狩側になるにつれ天気も回復し、太陽と海を右手に置きながらのドライブを楽しむことができた。札幌に到着しヤボ用(お察し下さい)を済ませた後に一路小樽へ。神威岬で日の入りを見ようか悩むも、ギリギリ間に合わないと判断し、小樽にて停車(この判断は正解であった)。小樽の祭り「潮まつり」が催されていることを知り、三脚片手に小樽運河を撮った後、祭りに参加してきた(といっても観覧だけであるが)。音楽に合わせて各団体が練り歩き、小樽港を目指すもので、日本の情緒溢れる文化を肌身で体験できた。その後洞爺湖→支笏湖→苫小牧という遠征ルートか、旭川まで行くルートかで迷い、結果旭川ルートを選択。といっても旭川に到着するのは日が変わるため、途中の岩見沢にて満喫泊。

7.28 層雲峡温泉→旭川(らーめん蔵)→美瑛(マイルドセブンの木・セブンスターの木・ぜるぶの丘・ケンとメリーの木・哲学の木・青い池)→富良野(ラベンダー畑)→岩見沢(満喫泊)

岩見沢から層雲峡温泉を目指す。2時間弱かかり到着し久しぶりの温泉を堪能(岩尾別温泉から入っていませんでした)。層雲峡は切り立った崖が特徴的でまさに自然の要塞。旭川ラーメンを堪能すべく旭川入りし、「らーめん蔵」にて食す。そしてメインの美瑛エリアに突入。観光ガイドに載っているところはほぼ制覇し、青い池ではハチの襲撃に遭いながらも観光を終了。富良野のラベンダー畑を目指す。ラベンダー畑は既に閉園していたが、観光は十分に可能で堪能した後、美瑛の哲学の木付近での星空鑑賞を試みる。誰もおらず虫の鳴き声が響きわたる不気味な環境であったが、なんとか撮影は成功。途中で雲も晴れてきて、北海道の満天の星空を見ることができた。このためにまた訪れても良いくらいだ。そして最終日の行程を楽にすべく、再び岩見沢まで戻り、同じ満喫で宿泊した。

7.29 三川(牛小屋のアイス)→新千歳

満喫を出て、牛小屋のアイスを目指す。10時開店であったが9時過ぎに着いたので、いっそ諦めて支笏湖を見て空港に向かうか悩む。結果支笏湖のライブカメラが霧に覆われていたためアイス屋の前で待ち続けた。オープンし店内に入ると、一転レゲエ調の音楽と共に陽気な店員さん(女性スタッフは本当に可愛い)が出迎えてくれ、「まぜまぜアイス」なるものを賞味。本当に美味であったし、店舗のおもてなしが尋常ではなく、また訪れたいと口コミが口々にあったのも頷ける内容であった。その後新千歳でレンタカーを返却し、空港でお土産を買って帰宅。旅行の幕はとじた。

 

【反省点】

・ライブカメラを細かくチェック(特に湖に行く際には)

・天気予報は当てにならない(面積が広くて参考にならない。前日の予報と真逆の予報が平然と出る)→Twitterで地方のキーワードを打って検索するのがリアルタイムで確実か

・所要案内時間の2/3くらいで目的地に辿りつく可能性がある

・情報が遅れていることが多い(漫画喫茶は特にチェック!つぶれている可能性大。心配なら自由空間等の大手漫画喫茶で絞りこむと安全)

・ガソリンはそんなに心配しなくて良い(意外にガソスタはある。ただ価格差はかなりあるので、ここぞと思ったタイミングで入れるのが吉)

・車中泊の場合、外からの視線・光を遮断するものを持参する(バスタオルで窓を覆ったり等。また、付随して後部座席が倒れる車の方が寝やすいはず)

・車は1500cc以上の車種で(移動距離が長いため、馬力のある車は必須。燃費は悪くなるが、疲れに比べたら屁でもない)

 

【次回以降のプラン】

1. 【晴限定】湖・展望台巡り(阿寒湖・摩周湖・屈斜路湖・多和平・開陽台等)

2. 【晴が好ましい】根室・野付半島・別海巡り(できたら根室で日の出を見たい)

3. 【曇りでもOK】襟裳岬を目指す道南ツアー